製作物も振り返ってみようかな。
21世紀以降の製作物についてのメモ書き。
・門井キャラ(2000年夏?)
家の中で一度着ただけ。凄い不細工だった。
でも完成が嬉しくて東京まで持参。
素材屋さんと吹田まりさんを困らせる。
・みかぜ(2004年ごろの春?)
製作復帰第一号。やはり不細工だった。
・フリッカ(2004年夏~冬)
ほとんど小道具として製作。意図せずWF冬に参加。
かなり許せる形。でもまだ未熟。
・アカネ(~2005年春)
奇跡?の出来栄え。実戦投入数No.1。
4/10のとしまえんは人生の分岐点?
・ひかり(2005年GW)
忘れられない作品。
・ブラック(2005夏)
2005WFにあわせて製作。当時としては意欲作。
今見ると塗装が・・・。
・まほろ(2005秋)
夏に一度使用。秋に手直しして納品。依頼品その2
変に意識して作ったなぁ、と写真を見て思う。
・ドロシー(2005冬)
初の依頼品。ずっと悩んで製作。色々勉強させてもらいました。
・スノウ1(2006年1月)
依頼品その3。納品後納得が行かず出戻り。
・かれん(2006年4月)
初のオリジナルキャラ。不思議な魅力は操演者の力?
一週間で出来た不思議ちゃん。
・スノウ2(2006年初夏)
なぜかスノウを二つ目。Yabuさん初参戦。1と交換で納品。
・ハルヒ(2006年初夏)
技術見本として製作。そこそこの評価を貰う。
・かのん(2006年夏)
かれんのリニューアルを狙うもイメージがあわず別キャラに。
個人的には結構好き。一応自分用って思ってるが・・・。
・幽奈(2006年夏)
WF参加記念。「だてんしのゆうわく」のフィギュアをモチーフに。
・ゆき(2006年夏)
Yabuさんのオリジナルキャラ。渡来は素体提供。
仮結髪としてフェイクファー。近日中にウィッグになる、はず。
簡単なコメント入れてますけど、それぞれにドラマがあります。
改めて見直して、「力をいれずに作ったら良い感じ」なものから
「悩んで作った労作」まで色々だなーって思ってみたり。
自分自身のテーマとして抱えこんでるものもありますし、
Yabuさんと色々試して行きたいものもあるし・・・。
これからどうなるんだろう。どうしていくんだろう?
まだ動きに迷いがありますけど、もうちょっと作って行きます。